ワンコとお散歩

ワンコを飼っておられる皆さまにとっては

当たり前と思われる「お散歩」

 

でも色々な相談を受けている中でよく聞くのが

「お散歩、一日どれくらい行っておられますか??」

という質問に対して

「10~20分位かなぁ?」

回数を聞くと

「一日1回くらい・・・」

「週に2~3回・・・」

・・・

 

結論から申し上げますと

少なすぎます!!

 

 

ワンコにとって、「お散歩」は

ストレスの発散の場であって

とても良い気分転換になる時間です。

 

「お家の中で走り回ってるから・・・」

とおっしゃる方もおられますが

お家で走り回る。

お外で散歩する。

では大きく内容が変わってきます。

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お外をお散歩することは

普段とは違うところで

色んな匂いを嗅いで

いろんな音を聞いて

いろんなものを見て

いろんな人・犬に会って・・・

たくさんの刺激や経験を得る事が出来る

とっても大事な時間です!

たくさんの物事を感じる事でワンコたちは

しっかりとしたストレス発散が出来るのです。

 

これがお家の中だと

いつもの慣れた場所で

ただ動きまわるだけ。

 

全然内容の濃さが違います。

 

だからこそのお散歩なのです。

 

「ウチの子、お散歩行きたがらないんです。。」

「お散歩に行っても直ぐに帰ってしまうんです。。」

というワンコもまずは少しずつ

お外に慣らして行く必要があります。

まず初めはお家の前から

少しずつ少しずつ距離を伸ばして

行ける所を増やしてあげましょう!

 

行きたがらない

から行かない

では

どんどん悪い方向に・・・

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ストレスの発散が出来ないと

そのストレスを他の事で消化しようとします。

それが破壊行動であったり

むしゃくしゃイライラして家で大暴れ

欲求に対しての吠えなど

問題行動に繋がってくるのです!

 

そんな問題が起こらないように

お散歩=ストレスの発散、気分転換

はとてもとても大事なのです!

 

ペットショップさんでは

「この子は小さいのでお散歩も少しでいいですよー」

とか

「お家の中での運動で十分です!」

などと言われることもあるそうですが

散歩が必要ないワンコはいません!

すべてのワンコにお散歩は必要です。

 

 

ご家族にワンコがいる方。

その犬種、年齢に応じた散歩量は足りていますか??

これからご家族にワンコを迎え入れる方。

お散歩に行く時間、しっかりと取ることが出来ますか??

 

今一度考えてみてください。

 

お散歩は飼い主とワンコの大切な

コミュニケーションの時間でもあります。

時間をしっかりとって、ワンコとの

楽しい時間を作ってあげて下さい^^

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レオンのエリートへの道 第8話

ながらく間隔があいてしまいました・・・

申し訳ございません・・

 

さて!今回は

 

「ご飯(散歩)前の興奮」

 

について練習していきます。

 

 

ハッピーハウスあるあるなんですが

ご飯とドッグランの時間の大合唱・・・

仕方がないと言われればそうなりますが

欲しい!→吠える・暴れる

出たい!→吠える・暴れる

は、やはりあまり良くありません。

 

ワンコの欲求に従うとどんどんワガママに・・・

 

ハッピーハウスのワンコであれど

レオンは訓練犬。。。。

なので

吠える・暴れる→出れない・もらえない

待つ→ご飯・お散歩

というようにしていきます。

 

基本中の基本ですね^^;

 

今回はご飯でやってみます。

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犬舎に持っていくと・・・

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「飯だー!!!!」

「くれー!!!!」

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ぴょんぴょん跳ねて吠えて大暴れ・・

(柵越しで見にくくてすいません・・・)

 

一度離れます。

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もう一度アプローチ。

 

「何してんねん!!はよせー!!」

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吠えに吠えてます。。

写真もブレて、まるでプ○デター←

イライラしてますね。

 

なかなか収まらないので

「スワレマテ」をかけて止めます。

止まったらドア開放。

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ヨダレがハンパないです。。。

 

すぐにはあげません。

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「ヨシ」

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「なんやねん。。。焦らさんとってーな。。。」

こんな風にして落ち着かせてから

与えるようにしていきます。

 

目標は

「行った時にはもう待っている」

なので

練習を積んでいきたいと思います!

 

では!

 

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淀川ドッグズウォーク2017 参加してきました!

いつもお世話になっているBIGDOGさんのご厚意で

淀川ドッグズウォークに参加してきました!

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ドッグズウォークはワンコと一緒に歩いてゴミ拾いを行い

地域への貢献や飼い主のマナーアップを行うイベントです^^

 

ハッピーハウスからはアンちゃんとユリが参加しました!

 

さっそくゴミ拾いスタート!

アンちゃんと施設外に出るのは、今回が初めてです^^

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とっても楽しそうです!

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ゴミを拾いながらですが、お天気も良く

絶好のお散歩日和です!

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ユリも初めての河川敷を体験中^^

しっかりと歩けていました!

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普段はあんまりワンコが好きではないアンちゃんですが

この日は何頭か他の参加ワンコとご挨拶できました!すごい!

写真を撮る時もしっかりオスワリ^^

 

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どの参加者の方もワンコも本当に楽しそうで

ユリの事をブログで見て下さっていた方や

ハッピーハウスの事を色々聞いて下さった方

沢山の方とお話することが出来ました!^^

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途中の休憩タイムでは豚汁のサービスが!

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美味しく頂きました^^

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「私もトン汁食べたかったなぁ。。。」

 

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とにかく気持ちの良いお天気で気温も高かったので

ばててしまうワンコも居る中、ユリも・・・

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歩き疲れたようです(笑

この後、しばらく抱っこされていました^^;

 

ゴミ拾い終了後はビンゴ大会!

みなさん思い思いの景品をゲットして

盛り上がっていましたよ!

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イベント中、募金箱も設置させて頂いており

皆様からの暖かいご支援も頂くことが出来ました^^

 

糞尿の始末をしない飼い主もいるなか

こういった活動を通して、もっとたくさんの方に

飼い主のマナーが広まって、ワンコを飼っている人の

印象が良くなってくればいいなと思いました!

そして

色々なイベントを通して、もっと沢山の方に

ハッピーハウスの事を知ってもらえるように

積極的に参加していきたいと思います!

 

 

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相手を理解する努力・・・「吠え」編

「咬み」編に続き、今回は「吠え」編です。

 

「吠える」といった問題行動は今の住宅事情では

 

見逃してはいけない問題です。

 

昔は戸建てが多く、隣近所との距離も広く、

 

少々吠えた所でみんな番犬として飼ってたので

 

苦情に繋がることなどめったになかったと思います。

 

でも今は、マンションが増え、戸建てでも

 

隣近所との距離が近くなり、

 

「吠える」といった行動がすぐに苦情に

 

繋がってしまう時代になりました。

 

苦情が出てしまうと、どれだけ飼い主さんがその子を

 

飼い続けたいと思っても

 

それが叶わなくなってしまう可能性だってあるのです。

 

そんな事にならないように、少しの「工夫」を意識してみて下さい。

 

飼育環境によっても変わってきますが、

 

簡単な例をいくつか挙げます(^o^)/

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・外飼いで、通る人などに吠える子 の場合

 

小屋の位置や係留する位置を変えましょう。

 

玄関先や、道路に面していて人の出入りや通行がよく見えると

 

気になってしまって犬自身も落ち着けません。

 

また、通行人はただ通り過ぎただけでも、

 

犬は自分が吠えたことによって立ち去ったんだと

 

何ともポジティブな勘違いを起こしてしまい

 

自信が付き、どんどん吠える事が多くなります。

 

犬が落ち着いて休めるように、

 

外飼いの場合は、あまり周りが見えないような道路に面していない

 

場所にしたほうが吠えにくいです。

 

見えなくても、音に敏感な子は、

 

玄関だけでも入れてあげると落ち着くのではないでしょうか?

 

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・インターホンや来客に吠える子 の場合

 

インターホンが鳴ると、犬は誰かが家に入って来る

 

ということを学習しています。

 

トレーニングをすればいいのですが、

 

ここで紹介しているのはあくまでも「工夫」です。

 

インターホンの音に吠えるなら

 

音を消してしまってインターホンの子機のようなもので

 

振動で知らせてもらうものに替えるか、

 

インターホンの音を変えてしまうか、、、、

 

来客に吠えるのなら来客は呼ばない!(笑)

 

何度も言いますがあくまでも工夫策としてみて下さい^^;

 

どうしてもの来客の時は協力してもらえる方に

 

お散歩へ連れ出してもらったり、

 

時間預かりのホテルを利用したりすれば吠えて話が出来ないとか

 

苦情が来ることはありません。

 

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・構って欲しくて吠える子 の場合

 

飼い主さんに構って欲しくて

 

吠える子は、基本的に発散不足です。

 

散歩をもっともっと増やす工夫をして下さい。

 

散歩を満足するまで行って疲れたら

 

無駄吠えは改善される場合があります。

 

散歩の時間を2~3時間増やしても吠えるなら

 

頭を使わせて疲れさせてください。

 

 

・留守中吠える子 の場合

 

分離不安で吠えている場合を除きますが、

 

この場合も多くは発散不足

 

留守番の前にくったくたに疲れさせておけば

 

留守中ぐっすり眠れます。

 

そんな時間ない!のなら、犬のデイケアなどを利用して

 

留守中どこかへ預けましょう。

 

留守番させるだけなのにお金かけるなんて!と思いますか?

 

よく考えて下さい、

 

飼い主さんは仕事などの用事があって出かける為

 

暇ではありませんが、

 

犬は一人で出かけたり、テレビ見たり、

 

ご飯を食べたり出来ないから、ただ帰りを待っているんです。

 

そりゃ~ヒマにもなって吠えたくもなりますよ^^;

 

私が犬の立場でもヒマすぎて吠えるか

 

ソファをかじるか、コードを咬みきるか、、、、

 

そう思うと、毎日ではなくても、たまには

 

ただのお留守番ではなく、デイケアのあるお店で

 

一日遊んでもらったり、他の犬と交流したり、

 

散歩へ連れて行ってもらったりする日を

 

作ってあげてもいいのではないでしょうか?

 

 

飼い主さんの生活を全く変えずに

 

犬だけに変わってもらおうと思っても

 

そんな都合よくいきません。

 

犬に変わってほしいなら、飼い主さんも何かしらの

 

努力が必要です。

 

お互い持ちつ持たれつってことです!!

 

『なんで言う事聞かないの!!!』と怒る前に

 

どうしてその行動をするのか?と考えてあげて下さい^^

 

 

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相手を理解する努力・・・「咬み」編

前回のお話の続きの「咬み」編です。

 

ハッピーハウスには「咬み癖」をもったワンコも居ますが、

 

生活の工夫次第で問題なく生活できる子ばかり。

 

小さなお子さんがいるご家庭は難しいですが、

 

工夫次第で家族に迎え入れれるワンコの

 

幅が広がる事を知って頂けたらと思います^^

 

 

まずは実例から、、、、

 

胸を張って言える事ではありませんが、

 

私の家族であるケントも咬み癖の持ち主。

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保護当時よりもだーーーーいぶと丸くなりましたが、

 

色々と工夫して生活しています(^-^;

 

飼い主が訓練士なんだからトレーニングすればいいのですが、

 

生活で困ることが無いので正直まぁいいか、と(^-^;

 

犬と生活する上で許容範囲内であれば妥協も必要(笑)

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ケントが咬むポイントは、

 

・抱っこされること。

 

毎日一緒に通勤しているのですが、ケントは腰が悪く

 

車へ飛び乗ることが出来ません。

 

かと言って抱っこすると怒ります(笑)

 

なぜ怒るのか本人には聞いてませんが、

 

腰が痛いのと、元々怖がりなので抱っこされるのが怖い

 

のではないかと思います。

 

なので今は車に乗せる時用の台を用意して

 

自分で乗ってもらってます。

 

ひと手間ありますが、これでケントも怖がらず

 

人も咬まれずなので安全かつ簡単な工夫^^

 

診察台に乗せる時は口輪をつけます。

 

その他にも

 

・他人がダメ。

 

私も最初触れなかった子なので元々人がダメでした。

 

今はだいぶ人馴れして愛想良くなりましたが

 

心を許すまでは触られるのはNG

 

触らなければ自ら襲って行く事はないので

 

これは飼い主の管理の問題

 

警戒心が強いので夜のお散歩のときは

 

頼りになります^^(笑)

 

どうしても触られなければいけない診察時などは

 

口輪をしていれば問題なしです^^

 

ただ、万が一私がお世話出来ない状況になった時を

 

考えて、数名の人には慣れてもらっています(^o^)/

 

こんな感じで、オールOKな性格の持ち主ではないですが、

 

楽しく一緒に生活しています( *´艸`)

 

 

その他、工夫の例をいくつか挙げます(^o^)/

 

・エサにキツイ子 の場合。

 

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何の問題もなく愛犬にご飯をあげている方には

 

ピンと来ないフレーズかもしれませんが、

 

ご飯をあげる時に怒る子や、

 

ご飯皿を下げる時に怒る子は珍しくありません。

 

お皿を置いたり、引いたりが難しい場合、

 

ドライフードであれば何もお皿に入れる必要は無いのです^^

 

床にばらまくのが危険(近くに居るだけで咬む)なら

 

ご飯の時はサークルなどに犬を誘導し、

 

サークルの中にフードをバラバラ~っと撒く。

 

全部食べ終わったところでサークルから出して

 

中を掃除すれば安全です♬

 

 

・散歩後の足拭きが出来ない子 の場合

 

足を拭くのを嫌がって怒る子は多いのではないでしょうか?

 

確かに足を拭かないと家が汚れますが、

 

咬まれるくらいなら拭かずに入れて

 

家を掃除するほうがいいのでは?

 

それか、玄関に濡らしたバスタオルなど大判なタオルを

 

敷いておいて、家に入れるときは

 

そこを踏ませて入れるとか、、、^^

 

私は3頭いて足拭きがめんどくさいので

 

玄関に汚れていいマットを敷いて

 

そこをぐるぐる歩かせてから部屋に入れてます^^;

 

 

・ブラッシングやシャンプー、爪切りなどが嫌いな子 の場合

 

これも多いと思います。

 

これは正直口輪を付けれるように教えた方が楽です。

 

口輪さえ付けれたらお家でも出来ますし、

 

今は「トリマー」というプロもいますので

 

任せるのも全然ありだと思います。

 

ただ、トリマーさんも咬まれてけがをしたら

 

仕事になりませんので、

 

断られてしまうケースもあります。

 

口輪が付けれるか付けれないかでは

 

できる事も変わってきますので

 

これに関しては口輪がベストかと思います^^

 

 

・ベタベタ触ると怒る子 の場合

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昔と違って、今は犬を飼う目的のほとんどが「愛玩犬」

 

だからと言ってすべての犬がベタベタ触られることが

 

好きな訳ではありません。

 

特に日本犬は自立心が高い為

 

ベタベタされることを嫌う子が多く居ます。

 

その子によって、ベタベタOKか、サバサバタイプかを

 

ちゃんと見極めて接して下さい。

 

サバサバタイプにしつこくベタベタしたら

 

そりゃ~怒られますよ(笑)

 

うちの子は、モカ→不愛想でもベタベタOK、

 

ケント→やきもち焼きでもサバサバタイプ、

 

コロ→我が道を行くが、ベタベタも嫌いではない。

 

という感じ(笑)

 

たとえ同じ犬種でも性格はバラバラです。

 

「○○さんとこのダックスは甘えん坊なのに、うちの子は~~~」

 

なんて他のワンちゃんと比べてはいけませんよ~!!

 

ザっと出しましたが、

 

あくまでも一つの工夫の例です。

 

工夫しようとすればいくらでもできるはずです^^

 

「犬はこうでなければいけない!」とか、

 

「他のお家ではこんな方法してない!」とか

 

固定観念を捨てて、お家のワンちゃんと飼い主さんに合った

 

方法で楽しく過ごせたらそれでいいじゃないですか(^o^)/

 

次は「吠え 編」です。

 

お楽しみに~( *´艸`)

 

 

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