DV(ドメスティックバイオレンス)が最近問題になっている。
良い人、優しい人と思い一緒になっても被害に合うこともある。
事前の見分け方として、動物を飼って扱いが荒い人、虐待を平気でする人が
DVになる可能性が高い傾向にあるらしい。
婚活の条件に三高などと言われているが一考する価値はある。
その点、ハッピーハウスのスタッフは毎日の仕事として、
見る目は身についており安心です!
最近、殺処分はゼロにできるな、と今まで以上に思います。
神様じゃなくても自分の目の前の命は、勇気と気持ち、
行動だけで助けられます。そういう心が広まれば
神様じゃなくてもゼロになると、そう思います。
こんにちは。犬飼育の背戸川です。
ワンコ達もこちらの方も少しは慣れ始め嬉しさをかみ締めております。
働き始め、驚いたことはワンコもニャンコも毎日の様に保護されてくることです。
この子達に少しでも多くの素晴らしいご家族が見つかることを願いながら、
1日1日を頑張っているところです。
9月の台風が抜けた少し肌寒い午前。
![]()
![]()
![]()
![]()
3匹の兄弟と被災地からきた時おかーさんのお腹にいた子達が
最近やっと外の広い所に移動しました。
喧嘩もすれば元気に走り回り、近くに行けば“なでて~、かまって~”と
柵越しに寄ってきます。仲がいいのか悪いのか?
そんな仔犬たちが仲良く“ねこだんご”ならぬ、“いぬだんご!”
ついついマイカメラをとりに行き“パシャ”っと撮ってしまいました。
さて何匹いてるでしょう?
帝王切開で出産する人の話はよく聞くが
最近獣医師の話によると犬や猫も帝王切開手術を受けるようになった。
特に骨盤の小さい小型犬や子供の数の少ない場合は
子宮内で大きくなりすぎて難産になりやすいらしい。
本人(本犬?)の承諾なしに手術し、麻酔が目覚めたら
横に赤ちゃんがいて母性本能が育れるのか心配されるが
子供の鳴き声を聞くや懸命に母乳を与えようとするので問題はないとの事である。