先日、きゅうりの浅漬けを作っていると…
混ぜた昆布がハートになっていました!
なんという奇跡\(☆o☆)/
とてもラッキーな気分になりましたo(^-^)o
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ハッピーハウスでは安楽死を行っていないので死亡例の原因は
基本的に何らかの疾患に伴って死に至ることになります。
そこで、犬猫の自然死には季節的傾向があるのかどうか調べてみました。
死亡率の連続計測はなかなか難しいところがあるので
月別死亡頭数から推計したところ、猫では明らかなピークが5月に認められ、
平均値の2,5倍と集中しています。その後、秋口に平均値の1.3倍程度の
平坦な上昇が見られます。これは雌猫の出産ピークにちょうど重なり
生後まもなく保護された新生子猫の死亡頭数の多いことが影響しています。
季節発情ではない犬では猫のように顕著なピークはありませんでしたが、
平均値の1.5倍程度の相対的ピークが6~7月と12月の二峰性に認められました。
これは本格的な暑さや寒さが来る前の段階で、特に気温差が激しい時期に
体温調節がうまく適応できずに体調を崩すことが多いものと思われます。
以上のように犬と猫では要注意月間が異なり、犬は夏冬型、猫は春秋型の傾向が見られました。
自宅からハッピーハウスまでの景色でお気に入りの景色があります。
うまく写真で伝わるといいのですが…
木々の間から光が差し込みとても綺麗です。
時間や天気によっていつも見れるとは限らないのですが、見ることができた時はとても気分がよくなり、明るい気持ちになるので、私にとってのパワースポットです\(☆o☆)/
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季候がよくなり、朝夕散歩する人を見かけることが多くなった。
出合っても無表情が少し頭を下げてすれ違う人がほとんどだ。
それに比べ犬と散歩している人に出合うと微笑んで挨拶し、
又お互い立ち止まり笑顔で話し合う人もある。
これは動物が人の心を和ませる力があるのかもしれない。
猫派の人はどうかな?
猫の言えばハッピーハウスの猫班のスタッフが少なくなり、
日々作業に猫の手も借りたい状況です。(猫の手はたくさんあるが・・・)
毎日の作業は忙しくなっても被災地で困っている人を思えば
仕事の出来る幸せを感謝し効率よく楽しんで余裕を持って作業したいものです。
これ以上メンバー減にならぬよう、自己の健康管理に注意しよう。
チャー と うた は、よくお互いを綺麗に舐めています。
顔、顔、顔、そのうちお互いに猫パンチしながらのケンカが始まります。
どうも うた がしつこいようです。
ねー、うたちゃん、しょうがないよねー 親心だよね(笑)
と私は思うわけです。