ありがとう
ホームページでもご報告させて頂きましたが、

4月の中旬、
受付嬢犬の桜子が天国に旅立ちました。
自身が入社前から施設にいました。

精一杯笑わしてくれたり、困らせられたり。
一緒の時間を過ごせた事に感謝です。
「ありがとう」

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お母さんという存在
春です。
ハッピーハウスの春は仔猫の季節でもあります。
お母さん猫とはぐれたり引き離された仔猫がやってきます。

まだ目も開かず、歯も生えていない子たちはスタッフがミルクをあげます。
でも人間の力なんて微々たるもので限界があります。
いくら美味しいミルクを作ってもお母さんのお乳とは比べ物になりません。
いくら保育器の温度を上げてもお母さん猫の温もりには敵わないんです。
保護されてたった数日で亡くなる子も少なくありません。

1匹でも多くの子がお母さんの愛情と温もりの中で過ごせるように願っています。

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新芽
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、フィガロハウスの庭には2本の木があります。

ワンコ達に枝を折られ、見事に枯れ木の様を呈しています。

でも、良く見ると・・・

新芽が出てきました。

枯れ木に見えても、まだまだ新芽を出す元気があるんですね。

フィガロハウスのおじいちゃん、おばあちゃんもまだまだ元気です!

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さくら
4月15日、桜が満開です。
朝はとても天気が良かったけど徐々に曇りだして昼前に「バリバリドッカーン!」と雷の物凄い音が一回。
休みだったので兼続と散歩に行こうと思って車を降りた途端だった。
危険なので部屋に戻った。
一眠りして午後4時過ぎ、未だ雲行きが怪しい。
ワー凄いタイミング!
今上記の文書を打ち込んだ途端、「バリバリドッカーン」と二回目の雷。
兼続と散歩に行けるかなーと思った瞬間だった。
『桑原桑原!』(雷鳴の時、落雷を避ける為の呪文です)こんな言葉、今時使わないのかなー?

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モテモテ
人には厳しく犬には寛大なワン吉。
そんな、ワン吉を慕う後輩続出。
ネク、タイはもちろんの事、スタッフの愛犬サンダーもかなり慕ってます。
吉がら、ジャンプしてベッドに上るとサンダーも真似して上る。

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ワン吉が、外を覗くと一緒に覗く。笑

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遊びにも付き合う。

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次は、誰がワン吉を慕ってくれるかなぁ? 

 

 
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