8月の1日に先月紹介した『小雪』が天国に旅立ちました。
過ごした時間は短いですが、1日1日今でも思い出せるほど幸せな時間でした。
小雪にとっても幸せな時間やったかな?
一生懸命小雪と接して、一生懸命小雪を好きになって、最後の時間も一緒にいれて
一生懸命生きてくれた小雪に心から感謝しています。
本音を言えばもう一度、小雪に触れたいです。
小雪の寝ているときの顔、一生懸命追いかけてきてくれる姿を
あと一回だけでもいいから見たいですし、一緒に過ごしたいです。
なかなか受け入れなれないです。
今は『小雨』という小雪の弟と一緒に過ごし、一緒に毎日帰ると小雪に手を合わしています。
小雪の事は僕の中でずっと生きてくれているので、小雨と一緒に頑張ります。