車両の管理で一番気がかりなのが、ハッピーの車たちは、みな10万キロメートルを
大きくオーバーした、働き者ばかりで、いつまで動いてもらえるのかが・・・・・。
予防処置は出来る限り施し、少しでも長生きしてもらえるように。
そんな中、車の寄付の連絡を受けました。
H/Pをご覧になり、車を必要としている事を知って頂いたようです。
話をしていると、動物をかわいがられるのと同様に、車に愛着を感じておられるのが、会話の中でひしひしと伝わってきました。
年式は少し古いものの、このような方は、車を大切にされているに違いないと思いました。
やはり、きれいに使っておられ、エンジンの調子も抜群でした。
大切に使わせていただきます。
ちょうど、以前あった、8人乗りの車両が1台引退したばかり、ハッピーに来られるお客様を送迎(最寄の妙見口駅)する車両を必要としておりました。
本当に、ありがとうございました。
この子?のお世話は私が責任を持ってあたらせていただきますので、ご安心ください。