- 【現地班から】5月16日のご報告
- (2011/05/28)
今日はまず、飼い主さんの判明したワンコを送り届けました。
とっても良い子だったけど、飼い主さんと離れショックを受けていたので戻れてよかったです。
その後、お預かりのワンコを迎えに行きました。
事前から飼い主さんより、初対面の人にはうなって近寄らさせずちょっと心配と注意されてたので、
ちょっとドキドキでした。
やっぱり初めはかなり警戒されうなられ、どう接していこうか?・・・
時間をかけて優しく、ちょっとづづ距離を縮めて、しばらくするとだんだんなれてくれました。
ちょっと気が小さいだけで、とっても良い子です。
けどそんな子だからこそ、飼い主さんと離れるのはとってもつらいのです。
今までにもお預かりのワンコを迎えに行ってますが、どこもホントに「大事な家族」と言うのを痛感します。
みんな早くまた一緒に暮らせる日が来るのを願うと共に、精一杯お世話しなければ!
